犬の白内障にキャンC

犬の白内障の点眼薬キャンC

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犬の白内障にキャンC

犬の白内障にキャンC

眼球の中の中心にある水晶体。その水晶体が酸化し、傷ついてしまうことから引き起こる白内障。

 

白内障は80歳以上の発症率はほぼ100%とも言われていますが、実は白内障の症状が出るのは人間だけではありません。

 

犬やうさぎなどの小動物にも白内障は多く見られます。今回はそんな犬の白内障に使える点眼薬「キャンC」について詳しくご紹介していきたいと思います。

 

まず、犬の白内障が人間とどう違うのかという部分を説明させていただきますが、基本的に白内障になってしまう原因や症状などは人間の白内障とまったく同じです。

 

人間と同様、眼球の中心に白いにごった影のようなものが現れ、ものがぼやけて見えたり、光を異様にまぶしく感じてしまいます。

 

ただ、人間と違う部分といえば「治療法」です。

 

人間の場合、白内障になったら点眼薬で病気の進行を遅らせたのち、医師との相談で適切なタイミングをはかり手術を行い完治させます。

 

けれど犬の場合はその手術が人間のようにはいかず、高齢の犬になると大型犬でも麻酔に耐えることができなかったり、白内障以外の病気が見つかり手術ができないということが多いのです。

 

そのため犬の白内障は基本的には進行を遅らせるための点眼薬のみの治療になります。なので完治することはほとんどありません。

 

「白内障の治療薬」といわれている点眼薬のひとつ「キャンC(Can-c)」とはどんな薬なのか?

 

まず、簡単に言ってしまえば「手術でのみ完治ができると言われていた白内障を点眼薬で治療可能にした画期的な点眼薬」ということです。

 

以前から白内障患者に処方される目薬というのは「病気の進行を遅くする薬」か「術後の感染症等を防ぐための薬」のどちらかでしたが、このキャンC(Can-C)は薬内に配合されている「Nアセチルカルノシン」という成分が、水晶体の酸化防止としての効果を果たしてくれると共に、もともと眼球内に存在する成分で、「カルノシン」という眼球の酸化の進行を抑え、修復する効果を持つ成分の代わりをしてくれるのです。

 

そのために、「点眼薬や内服薬での白内障完治は不可能」と言われていた事実を180度ひっくり返してくれているのです。

 

キャンCは過去何度も繰り返された臨床試験で90%以上の確率で、「視力の回復が見られた」。という報告がされ、2010年には米国で『白内障が「治療」「回復」できる点眼薬』として特許を取得しています。

 

その後徐々に日本を始めとしたアジアやヨーロッパ各国でも現在特許を申請中というのが現状です。

 

その事からもキャンC(Can-C)がとても安全に使える薬だということがご理解いただけるかと思います。

 

また、キャンCは人間用の白内障点眼薬はもちろんのこと、人間用のものとは別に犬・猫用の点眼薬も発売されておりまた「小型犬」「中型犬」「大型犬」など種類を選んで購入することもできます。海外から発売されている「白内障を「治療」できる点眼薬」と謳われている薬はいくつか有り、そのどれもが「人間にも犬猫にも使用可能」とありますが、きちんと人間用・犬猫用と区別されて製薬・販売されている点眼薬は今のところキャンCのみとなります。きちんと愛犬にあったものを使用したいと思うことは当然かとも思いますのでその点に関してもキャンCは安心して使用できるかと思います。

 

海外から発売されている白内障の点眼薬「キャンC(Can-C)」は数多く行われた臨床試験をパスし、アメリカではきちんと特許も取得している信用できる点眼薬です。

 

薬の効き方や効果がでる速度というのは個人差、また、犬の種類や健康ぐあいにもより多少の誤差はありますが「白内障が「完治」できる」と言われている数少ない点眼薬です。

 

犬にはリスクの高い手術を無理やり受けさせるよりは、一度キャンCを使用して白内障の経過を見るのも1つの手ではあるので「愛犬が白内障になってしまったけれど、手術させることしかできないし諦めるしか…」とそのまま放置してしまうよりは、一度試してみてはいかがでしょうか?

 

実際に、キャンCを使用して愛犬の白内障が治った、症状が改善された!という声は多くあがっています。

 

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